ノートを早めに焼却する方法。

相手を間違えた、気が変わった、秘密はもう更新した — ワンタップで暗号文がサーバーから即座に削除され、閲覧回数や有効期限を待ちません。

約 30 秒 iOS BurnPony
// ひと目で
  1. 「送信済み」タブを開く
  2. ノートを選ぶ
  3. 「焼却」をタップして確認する
  4. リンクは即座に無効になる
前提条件
  • ノートを作成した端末
// ステップ 01

「送信済み」を開く。

作成したすべてのノートが、ライブ状態とともに一覧表示されます — 使用済み閲覧回数、期限、有効な場合は開封時刻。ここにあるのはノートの ID、管理トークン、あなたの設定だけで、ノート本文は決してありません。

// ステップ 02

ノートを選ぶ。

始末したいものを見つけます。すでに「焼却済み」または期限切れと表示されていれば、あとはその項目をスワイプして消すだけです。

// ステップ 03

焼却する。

「焼却」をタップして確認します。アプリがそのノートの管理トークンを提示し、サーバーは暗号文を即座に削除します。

// ステップ 04

結果を確認する。

いまリンクを開いた人には、ノートが利用できないことしか見えません — 期限切れになったノートや、そもそも存在しなかったノートと区別がつきません。

動作を確認する。

  • 「送信済み」でノートの状態が「焼却済み」に切り替わります。
  • リンクはノートを利用できないものとして表示します。
  • そのノートがどの終わり方をしたのか、外からは痕跡が一切見えません。

よくある質問。

別の端末からノートを焼却できますか?

いいえ — 管理トークンは、そのノートを作成した端末にしか存在しません。その端末を失えば、ノートは自分の閲覧回数と有効期限をそのまま全うするだけです。

焼却すると受信者に通知されますか?

通知は送られません。あとでリンクを試すと、ノートが利用できないと分かるだけです。

焼却したノートを元に戻せますか?

いいえ。暗号文は削除され、サーバーは鍵を一度も持っていませんでした。まだ秘密を送る必要があるなら、新しいノートを作成してください。

次のステップ。

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